電子書籍出版講座Amazon(アマゾン)版 文章本 編

あなたにもカンタンに電子書籍出版(kindle出版)できる!

小説、自分史、自叙伝、エッセイ、ビジネス書、旅行記など、文章を中心とした電子書籍出版を習得できる講座です。

 

※「講座」と名乗っていますが、自宅もしくは会社のPCを使い、テキストを見ながら学習していただく通信講座です。ただし添削はありません。
Amazon独自フォーマットのmobiファイル&電子書籍の世界標準フォーマットepubが作れるようになります。
電子書籍の製作とAmazon(アマゾン)キンドルストアでの販売までを一貫して学べます。
電子書籍製作のノウハウ、効果的な販促方法、電子書籍の活用方法などを詰め込みました。
パソコン操作に不慣れな方でも、分かりやすく、ていねいな解説を心がけました。
1年間のメールサポートをつけ、ご質問にはメールで回答、Amazonの仕様変更などは随時メルマガでお知らせします。
自宅のパソコンでもできる自宅学習講座なので、あなたのペースに合わせて学べます。
個人電子出版社開設や、電子書籍出版部門創設も夢ではありません!

【必要なツールと設備】

・Word(2003以降)一太郎(2015以降)のいずれか。
※一太郎2015、2016はWordよりもキレイな電子書籍がカンタンに作れる上に、epub(イーパブ)という世界標準の電子書籍も作る事ができます。
※Apple Pagesから書き出したdocファイルは目次が作れない為、電子書籍にはできないようです。
・画像加工ソフトウェア(Photoshop、Powerpoint他) ※電子書籍の表紙作成に使用します。弊社で製作代行も承ります
・WindowsXP,7,8,10もしくはIntelMacOS10.7またはそれ以降のバージョンのOSのPC
※電子書籍書き出し&プレビューツールが上記スペックに対応しています。
・インターネット環境、メールアドレス

【教材内容】

 

  1. 電子書籍出版講座Amazon版 登録編
  2. 電子書籍出版講座Amazon版 文章本編
  3. 独習用テキストおよび画像データ
  4. 便利なリンク集PDF
  5. 1年間のメールサポート

 

電子書籍出版講座Amazon版 文章本編 価格:54,000円

 

お申込み、ご決済はこちらから

※お支払方法はクレジットカード一括払い、コンビニ決済、銀行振り込みから選択できます。

教材の詳しいご紹介

教材A:電子書籍出版講座Amazon登録編

 

フルカラーA4サイズ冊子テキスト 64ページ <教材Aのコンテンツ>

インフォメーション/はじめに/本教材について/Amazon版 登録 編(本書)について/目次/第1章今こそ電子書籍出版/電子書籍の読者は増え続けている/電子書籍出版は便利な営業ツール/電子書籍出版の大きなメリット/子書籍の種類 【リフロー型】【固定レイアウト型】/電子書籍とは/電子書店販売/アカウントの登録/電子書籍の販売登録/ロイヤリティ(印税)の授受/電子書店で電子書籍を購入した場合の流れ(Amazonの場合)/この章で解説したこと/第2章 Amazon Kindle ダイレクト・パブリッシングについて/Amazon電子出版の特徴/Kindleストアでの電子書籍出版のメリット/Amazon電子書籍出版のデメリット/ロイヤリティの振込用銀行口座について/天引きされる手数料は少しでも安くしたい/ロイヤリティの計算方法/ ロイヤリティの支払われ方/お勧めは新生銀行/ 電子書籍出版にかかる税金と免税手続き/電子書籍出版に関係する税金について/Amazonの電子書籍流通エリア/それぞれの国で付加価値税等の納税義務が生じる/アメリカで売れた電子書籍のみ源泉徴収税がかかるしくみ/アメリカ以外で売れた電子書籍はアメリカの源泉徴収の対象ではない/免税手続き、する?しない?/アメリカの免税手続きについて/【米国納税者番号TINの申請】 /<個人向け納税者番号ITIN >/ <会社および個人以外の事業体納税者番号EIN>/この章で解説したこと/第3章 KDPにアカウント登録しよう KDPアカウントの登録/1. KDPにアクセスする 2. アカウント情報の入力/3-1.会社、出版社情報 税に関する設定 /3-2.税に関する情報の記入/ 3-3.銀行講座情報の登録 銀行口座の登録例 TIN を取得した時の手続き/ この章で解説したこと/ 第4章 出来上がった電子書籍を販売登録する/ 本の登録 KDPセレクトの公開設定/ KDPセレクトのメリット(詳細) ①ロイヤリティが70%になる ②2つのキャンペーンが利用できる ③プライム会員に無料レンタルされると分配金が支払われる/ KDPセレクトのデメリット ①販売元はアマゾンだけの独占販売となる ②販売価格に制限がある ③配信コストがかかる/ KDPセレクトを選択する 本のタイトルや詳細について 1.本の詳細 2.出版する権利の確認 3.本を見つけやすくする設定 4.本の発売オプションの選択 5.表紙画像のアップロード 6.本のアップロード 7.本をプレビューする 権利、ロイヤリティ、価格を決める 8.出版地域を確認してください 9.価格およびロイヤリティを設定 10. Kindle MatchBookの指定 11. Kindle本のレンタルの指定 この章で解説したこと/ 第5章(本章はメールサポートの対象外です) /Amazonの著者セントラルに登録/ 著者ページを作りましょう /Amazon著者セントラル KDPで販売開始後に変更したいとき /値段や販売地域を変更したい/ 本の詳細や表紙画像を変更したい /本の内容を変更したmobiファイルをアップロードしなおしたい 出版停止したい/ 電子書籍を作る前に コンテンツガイドラインを把握する /KDP利用規約を理解する/ 他の電子書籍を買って参考にする /評価をもらえる本を作ろう/ 読まれる本を作るためのヒント /電子書籍を売る方法 メールサポートの利用/ メールサポート特典 /ご利用条件 /ご質問の際には /あとがきにかえて

教材C:電子書籍出版講座Amazon文章本 編

フルカラーA4サイズ冊子テキスト 60ページ <教材Cのコンテンツ>

インフォメーション/ Amazon版 文章本 編(本書)について /電子書籍出版講座Amazon版 文章/本 編の内容/ ダウンロード素材データについて/ 目次 /第1章 こんな電子書籍が作れます リフロー型の電子書籍を作りましょう/ 電子書籍を作る前に /電子書籍の種類について /epubについて/ どのソフトウェアを使って電子書籍を作るのか/ 電子書籍作成に便利なソフトウェア /電子書籍の原稿を作ろう /本にする原稿を用意しよう /原稿が用意できたら /テキストデータで書き出す前に /本文をテキストデータで書き出す/ 電子書籍のレイアウトをする時の注意点 見出しについて /ページ指定について /表紙について /Amazon KDPの基準にそう表紙を /電子書籍の表紙デザイン/ 第2章 Kindle プレビューアをインストールしよう /Kindleプレビューアのダウンロード デスクトップにショートカットを作ろう /実機でもプレビューしてみよう/ 第3章 一太郎2015の使い方 /一太郎2015を起動 /ツールバーのカスタマイズ /初期設定のツールバーをカスタマイズ/ 一太郎2015で電子書籍をつくりましょう /一太郎2015を起動する /EPUBテンプレートを呼び出す /EPUBテンプレートを選択 /一太郎2015ファイルを保存/ タイトルと著者名を入力/ 改ページを入れる /本文を流し込む/ 章の終わり全てに改ページを入れる/ まえがきとおくづけの指示を消す ルビ(ふりがな)をつける /単語に傍点(ぼうてん)を入れる 縦中横(たてちゅうよこ)設定/ 画像を挿入する /ハイパーリンクを貼る/ 文字色を変える/ 文字を太くする/ 文字を斜体にする/ 見出しをつける/ 目次をつける /作成した電子書籍を書き出す /mobi形式に書き出す/ 書き出し開始 プレビューしてみよう /書き出したmobiファイルをチェック /epub形式に書き出す/ epubチェッカーで検証してみよう /第4章 Wordの使い方 /Wordで電子書籍のベースを作る場合 /Apple Pagesのdocファイルについて/ Wordを起動させる /用紙の設定/ 縦書き設定/ 余白の調整をする/ テキストを流し込む/ 改ページを入れる/ 章の終わり全てに改ページを入れる /まえがきとおくづけの指示を消す /ルビ(ふりがな)をつける /単語に傍点(ぼうてん)を入れる /縦中横(たてちゅうよこ)設定 画像を挿入する /ハイパーリンクを貼る /文字色を変える/ 文字を太くする /文字を斜体にする /見出しと目次をつくる /見出しを目次にする/ Wordファイルを電子書籍にする/ Amazon KDPで電子書籍化 /電子書籍化できたら/ チェックが終わったら /再アップロード /第5章 メールサポートの利用 /メールサポート特典 /ご利用条件 /ご質問の際には/ 電子書籍出版講座/Amazon版のご案内

教材D:便利なリンク集

この教材に関係するプログラム配布先や参照先などのリンク集をPDFデータにして添付します。

PDFのリンク先をクリックすれば、すぐに行きたい場所にジャンプします。 長いアドレスを手で打ち込む必要がなくなり、電子書籍づくりをサクサク進める事ができます。

教材E:素材データ集

電子書籍の作り方を学びたくても、自分で書いた原稿がなければ作れない、では困りますよね。 電子書籍をテスト製作する為の素材集をダウンロード配布します。 素材を元に何度も製作テストしながら電子書籍づくりを習得してください。

1年間メールでサポート!

教材学習を進めていく途中で分からないことは、メールで質問してください。 電子書籍を取り巻く世界は頻繁に変わっているので、情報がすぐに陳腐化します。 教材を売りっぱなしには致しません。 1年間あれば、教材を購入してからすぐに電子書籍作りに取りかかれなくてもサポートが間に合います。 あなたのペースでじっくり習得してください。一度スキルを身につければ、自分で何冊でも電子書籍出版することができます。

受講者プレゼント

・パワーポイントで電子書籍の表紙を作る方法(PDF)
・パワーポイントで画像系電子書籍の原稿を作る方法(PDF)
・動画を電子書籍で活用する方法(PDF)
・一太郎2016で電子書籍を活用する方法(PDF)
電子書籍出版講座 Amazon版の受講者限定サイトからダウンロードできます。
(ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。)
セミナー講師の方など、画像加工は苦手だけどパワーポイントを使うのは得意という方々に役立つ資料だと思います。

 

電子書籍出版講座Amazon版 文章本編 価格:54,000円

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※お支払方法はクレジットカード一括払い、コンビニ決済、銀行振り込みから選択できます。

他教材のご紹介

【電子書籍について】

電子書籍出版をする人は年々増え始め、Amazonキンドルストアで1週間に発売される電子書籍は約2200冊! 紙の本が出版されるのが1週間に約200冊なので、10倍以上の電子書籍が作られています。 電子書籍の可能性に気づいて、自己表現ツールとして電子書籍出版を行う人が増えてきたということですね。

電子書籍はデータを1つ作れば、日本をはじめ世界中に販売する事ができます。 紙の本のように送料の問題や在庫切れがありません。 インプレス総合研究所の「電子書籍ビジネス調査報告書2015」によれば、2014年度の電子書籍市場規模は1266億円で前年比の35%増(2013年度推計936億円)、電子雑誌市場規模は145億円で前年比の39%増(2013年度推計77億円)と拡大し続けています。 Amazonはその中でもトップを爆進し続けている電子書籍販売プラットフォームです。

【自分が作った電子書籍が売れた時に、いくらもらえるか】

Amazonキンドルストアであなたが作った電子書籍が売れた場合、販売時の設定によりますが、書籍販売価格の70%か35%のロイヤリティがあなたに入ります。ちなみに商業出版社で本を出して貰った場合、ロイヤリティは8%~10%だそうです。 破格の報酬と言えるでしょう。

【作った電子書籍をAmazonで売ってもらうといくら必要か】

あなたが作った電子書籍をAmazonキンドルストアに販売登録した場合、売れた時のみ販売マージンが引かれます。 マージンはロイヤリティ70%で設定した時は30%引かれます。 Amazonキンドルストアに本を置いている間中、売れなければ1円も引かれません。月々の販売管理費を請求されることもありません。

【Amazonキンドルストアの販売期間】

電子書籍の内容や仕様に問題がなければ、Amazonキンドルストアで数年間にわたり置いてもらえます。 ちなみに紙の本の場合、書店に置かれるのは1週間~1ヶ月程度。売れなければ即返品されるようです。 電子書籍の将来性に気づいた人は、電子書籍出版を始めています。 あなたも後に続きましょう!

 

講座受講生が作成した電子書籍のご紹介(一部)

[amazonjs asin=”B01BE8PWY0″ locale=”JP” title=”サラリーマン生活を楽しむ方法。: 良いことが起こる41の工夫”]

[amazonjs asin=”B01CMK68FQ” locale=”JP” title=”自分は自分。”]

[amazonjs asin=”B01ERCD08K” locale=”JP” title=”博士の愛する気学 ビジネス気学シリーズ”]

 

 

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